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JFSH

ジャーナル スタンダード ファニチャーが考えた家

【建物本体価格 2104万円~】JSFH

“集う時間”を楽しむリビングや“魅せる”を楽しむダイニングなど
家具をプラスして完成させる、
それがjournal standard Furniture HOUSEです。
「リノベーションも興味あるし、ヴィンテージ感はすきだけど、やっぱり住むなら新築がいい!」
味わいを感じながら洗練された空間と時間を提案します。

歴史を感じさせるヴィンテージ感と

現代的なモダンさを持ち合わせた外観。

外壁のレンガタイルは、プロダクトテーマであるアメリカ東海岸エリアを彷彿とさせる仕様のひとつ。経年変化で味の出たレンガの風合いと懐かしさを感じさせる色合いを表現した1階外壁と、2階外壁の金属サイディングとの張り分けにより、重厚感と洗練さを同時に与え、ヴィンテージ感とモダンが共存する仕様に。大きなウッドデッキでは、庭のグリーンを眺めながら、お茶や食事を楽しんだり、ゆったりとくつろげたりと、贅沢なひとときを味わえます。

LIVING

開放的な吹き抜けと一体型の空間で、

“家族が集う時間”を演出する。

玄関を抜けると目の前に広がるのは、13.7帖の開放的な吹き抜けスぺース。リビング、ダイニング、キッチンをひとつの空間とすることで、家族が集まりやすく、コミュニケーションが生まれやすい空間を目指しました。1階・2階に設けられたグリット窓からは、明るい陽射しが降り注ぎ、思わず心地良く昼寝したくなる“くつろぎの空間”に。お気に入りのソファやテーブルと、家族の笑顔。至福のひとときをお楽しみください。

KITCHEN

味わいと機能性を備えた

オールステンレスキッチン。

家の中心であるキッチンスぺースは、キッチンに立ちながらリビング・ダイニングを一望できる広々としたアイランド型。料理をしながらリビングでくつろぐ家族と会話したり、できあがったメニューをスムーズにサーブできます。たくさん人が集まるホームパーティーでも広々と十分なスぺースを確保することが可能。パントリーやユーティリティスぺースとして使えるバックヤードを備え、片付けや整理整頓もしやすいのが魅力的です。海外のレストランの厨房のようなオールステンレスキッチンは使い込むことで味わい深く、愛着が湧いてくるはず。毎日の料理や片付けが楽しくなる、そんなキッチンスぺースです。

  • ENTRANCE

    ENTRANCE

  • BEDROOM

    BEDROOM

  • SECOND FLOOR

    SECOND FLOOR

  • SECOND FLOOR

    SECOND FLOOR

  • DINING

    DINING

購入者だけに贈られる、
他では手に入らないスペシャルアート。

国内外で活躍する人気アーティストたちが、
「journal standard Furniture HOUSE」をテーマに制作した描き下ろしアート。
住宅購入者限定の、ここでしか手に入らないプレミアアイテムです。

NAIJEL GRAPH(ナイジェルグラフ)

イラスト、コラージュ、ドローイングなどの手法を用いて様々な作品を制作する。Beastie Boys のアルバム『Hello Nasty』20周年を記念したオフィシャルグッズを手掛ける等、海外での個展など、活動も盛んに行なっている。また、自身初となる絵本『なんでもたしざん』では、日本書籍出版協会理事長賞を受賞。その他に雑誌『POPEYE』での表紙イラストや new balance、NIKE JAPAN、BEAMS、FUJI ROCK FESTIVAL 等にも作品を提供している。

SUNNY SIDE CAMP

埼玉生まれ。埼玉育ち。
多摩美術大学を卒業後、デザイン会社、アパレル会社のインハウスのグラフィックデザイナーを経て独立。
現在、フリーランスでグラフィックデザインをメインに活動中。
「SUNNY SIDE CAMP」名義でサインペイント・黒板アートをしたりもします。

DAMKY SIGNS

DAMKY SIGNS主宰。サインペインター。
店舗のサインやロゴのデザインからペイント、広告や、アパレル、CDジャケットなど、多岐に渡り活動中。

オカタオカ

1986年宮崎県生まれ、東京都在住。
桑沢デザイン研究所卒業。 雑誌や書籍、アパレル、広告などのイラストレーションを手がけるほか、 国内外での個展開催などその活動は多岐にわたる。 2018年6月、初の絵本作品「しんまいぐま(若芽舎)」を発表。バンド『水中図鑑』としても活動

RYUJI KAMIYAMA

東京生まれ。アーティスト
90年代初頭、グラフィック業界から衣服の世界へ.ブランド「FAMOUZ」として裏原宿での活動を10年行う。
活動後、路上から公共に至る場所にてライブペイントを中心に東京での2003年初個展を皮切りに、SF、LA、北欧などで展覧会を開催。
近年は、国内での展示を中心に国内外での壁画やショールーム、ウィンドウを描き続けている。
また、石川顕、JERRY鵜飼と共に”ULTRA HEAVY “としての活動も行っている。

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「journal standard Furniture HOUSE」に関する詳細情報につきましては、専用カタログをご用意しております。下記コンタクトフォームよりご請求下さい。

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